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認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸

認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸

社会福祉法人 ファミリーの運営するグループホーム『認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸』の詳細情報

認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸 の ホーム基本情報

ホーム名称にんちしょうたいおうがたきょうどうせいかつかいご はぴねすこ゛のへ
認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸
紹介・資料送付等の対象外です
運営者しゃかいふくしほうじん ふぁみりー
社会福祉法人 ファミリー
法人区分社会福祉法人(社協以外)
ホーム種別グループホーム (地域密着型)
住所039-1552
青森県 三戸郡 五戸町姥堤34-1
連絡先情報電話番号 : 0178-62-7491
Fax番号 : 0178-62-7492
Homepage : http://family.wf.jp
苦情相談窓口 : 0178-62-7491
※厚生労働省の運営する「介護サービス情報公表システム」に掲載されているデータ (記入日 : 平成25年10月31日)を一部転載しております。調査のタイミング等により最新のものでない場合もございますのでご注意ください。

認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸 地図・アクセス・近隣ホーム情報

ホームの住所〒039-1552  青森県三戸郡五戸町姥堤34-1
アクセス情報JR八戸駅から南部バス五戸行き(扇田経由又は高舘経由)乗車、五戸中央停留所下車、徒歩20分

路線名・駅名のリンクをクリックすると「老人ホーム鉄道路線検索コーナー」へ移動します。

苫米地駅 (9.9Km)
青い森鉄道線
任意住所から

※( )内の距離は直線距離です

地図上に”有料老人ホーム総合ご案内センター”にて入居相談等を承っている近隣のホーム(色付アイコン)、認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸とおなじ会社(社会福祉法人 ファミリー)が運営しているホーム、および近隣のグループホームを表示しています。


※厚生労働省の運営する「介護サービス情報公表システム」に掲載されているデータ(記入日 : 平成25年12月20日)を一部転載しております。調査のタイミング等により最新のものでない場合もございますので、詳細は「認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸」宛お問い合わせくださいませ。

認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸 の 医療・介護(保険)に関する情報

介護保険事業者番号0272700428
事業の開始(予定)年月日平成13年04月01日
指定の年月日介護:平成13年03月30日
予防:平成13年03月30日
生活保護法第54条の2
に規定する介護機関の指定
あり
協力医療機関下長内科クリニック、みかわ神経科内科、五戸総合病院

■主な介護報酬の加算

人員体制
サービス・ケア内容
  • 看取り介護の実施
  • 若年性認知症利用者受入加算
その他

認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸 の 運営に関する情報

運営状況

※下記表の各項目をクリックすると展開して詳細をご確認いただけます
:チッエク項目を満たしている :チェック項目を満たしていない

【1】 利用者の権利擁護  (15 / 15)
1.利用者の権利擁護のための取組
(1) サービス提供開始時のサービス内容の説明及び同意の取得状況
・利用を希望する者が自由に見られるようサービス提供契約前に、重要事項を記した文書のひな形を交付する仕組み等がある。
重要事項を記した文書の雛形の備え付け又は公開が確認できる。
・サービス提供契約前の問い合わせ及び見学に対応する仕組みがある。
問合せや見学について、パンフレット、ホームページ等に掲載されている。
問合せや見学に対応した記録がある。
・利用申込者に対し、サービスの重要事項について説明し、サービス提供開始について同意を得ている。
重要事項を記した文書に、利用申込者等の署名等がある。
・サービス利用契約の際、利用申込者の判断能力に応じて、代理人等との契約を行ったり、立会人を求めている。
利用者の家族、代理人等と交わした契約書等がある。
・退居を求める場合の基準について、利用者等に説明し、同意を得ている。
退居の基準が記載されている契約書等に、利用者等の署名等がある。
・入居の受入にかかる基準や資格等があり、入居前に提示する仕組みがある。
入居の受入にかかる基準や資格等について、パンフレット又は契約書等に明記している。
(2) 利用者等の情報の把握及び課題分析の実施状況
・利用者等の希望、利用者の能力、環境等を把握している。
利用者等の希望、有する能力、置かれている環境等の記録がある。
(3) 利用者に応じたサービス計画の作成、同意の取得状況
・サービス計画は利用者やその家族の希望を踏まえて作成している。
利用者等の希望が記入されたサービス計画やサービス計画の検討会議を行った記録がある。
・サービス計画には、利用者ごとのサービスの目標が記載されている。
サービス計画に、サービスの目標の記載がある。
・サービス計画について、利用者等に説明し、同意を得ている。
同意を得るための文書に、利用者等の署名等がある。
(4) 利用料に関する説明の実施状況
・利用者に対して、利用明細を交付している。
サービス提供内容(介護保険以外の費用も含む)が記載されている請求明細書(写)がある。
・利用者等に対して、利用料の計算方法について説明し、同意を得ている。
利用料の計算方法についての同意を得るための文書に、利用者等の署名等がある。
・利用者ごとに金銭管理の記録を行い利用者等への報告を行っている。
利用者ごとに金銭管理を行っている記録がある。
利用者等に対して、管理している金銭の収支や残高について報告した記録がある。
【2】 サービスの質の確保への取組  (9 / 11)
2.利用者本位の介護サービスの提供
(5) 認知症の利用者に対する介護サービスの質の確保のための取組
・従業者に対して、認知症及び認知症ケアに関する研修を行っている。
利用者の対応や従業者に対する認知症等に関する研修の実施記録がある。
・認知症の利用者への対応及び認知症ケアの質を確保するための仕組みがある。
認知症のケア等に関するマニュアル等がある。
(6) 利用者のプライバシー保護のための取組
・従業者に対して、利用者のプライバシー保護について周知している。
利用者のプライバシー保護の取り組みにかかるマニュアル等がある。
利用者のプライバシー保護の取り組みにかかる研修の実施記録がある。
(7) 身体的拘束等の排除のための取組状況
・身体的拘束等の排除のための取組を行っている。
身体的拘束等の排除にかかる施設の理念、方針等が文書に記載されている。
身体的拘束等の排除にかかるマニュアル等がある。
身体的拘束等の排除にかかる研修の実施記録がある。
・虐待の防止のために事業所として取り組んでいる。
高齢者虐待防止関連法を含む虐待防止にかかる研修の実施記録がある。
(8) 利用者の家族等との連携、交流等のための取組の状況
・利用者の健康状態、生活状況等について、定期的及び変化があった時に、家族に連絡している。
利用者の家族に対して、定期的及び随時の状況報告書又は連絡を行っている記録がある。
(9) サービスの質の確保にかかる取組状況
・介護及び看護の記録について、利用者等に対して開示している。
介護及び看護記録の開示方法について記載されている文書がある。
介護及び看護の記録について、利用者又はその家族等に対する報告又は開示を行った記録がある。
【3】 相談・苦情等への対応  (7 / 7)
3.相談、苦情等の対応のために講じている措置
(10) 相談、苦情等の対応のための取組
・利用者等からの相談、苦情等に対応する仕組みがある。
重要事項を記した文書等に、相談、苦情等対応窓口等が明記されている。
相談、苦情等対応に関するマニュアル等がある。
・相談、苦情等対応の経過を記録している。
相談、苦情等対応に関する記録がある。
・相談、苦情等対応の結果について、利用者等に説明している。
相談、苦情対応等の結果について、利用者等に対する説明の記録がある。
4.サービスの内容の評価や改善等
(11) 介護サービスの提供状況の把握のための取組
・計画作成担当者は、サービス計画の実施状況を把握している。
サービス計画等に、サービスの実施状況の記録がある。
・サービス計画の評価を行っている。
サービス計画の評価を行っている記録がある。
(12) サービス計画等の見直しの実施状況
・サービスの改善のために、サービス計画の見直しを行っている。
サービス計画の見直し時期を明記した文書がある。
【4】 外部機関等との連携  (1 / 2)
5.サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携
(13) 主治医等との連携
・利用者の主治医等との連携を図っている。
利用者ごとの記録に主治医等が記載され、マニュアル等に連絡手順等を記載している。
(14) 地域包括支援センターとの連携
・支援が難な事例等について、地域包括支援センターと連携し対応している。
困難な事例や苦情につながる事例の場合等を、地域包括支援センターにつなげた記録がある。
【5】 事業運営・管理  (7 / 7)
6.適切な事業運営の確保
(15) 従業者等に対する倫理、法令等の周知等
・従業者が守るべき倫理を明文化している。
倫理規程がある。
・従業員に対して、倫理及び法令遵守に関する研修を実施している。
倫理及び法令遵守にかかる研修の実施記録がある。
(16) 計画的な事業運営のための取組
・事業計画を毎年度作成している。
毎年度の経営、運営方針が記載されている事業計画等がある。
(17) 事業運営の透明性の確保のための取組
・事業計画や財務内容に関する資料を閲覧できるようにしてある。
事業計画及び財務内容を閲覧できることが確認できる。
(18) 介護サービス改善のための取組
・事業所が抱える改善課題について、現場の従業者と幹部従業者とが合同で検討する仕組みがある。
現場の従業者と幹部従業者が参加する業務改善に関する会議等の記録がある。
7.事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等
(19) 従業者の役割分担等の明確化のための取組
・管理者、従業者について、役割及び権限を明確にしている。
管理者、従業者の役割及び権限について明記された職務権限規程等がある。
(20) 介護サービス提供のため、従業者間での情報共有の取組
・サービスに関する情報について、従業者が共有するための仕組みがある。
サービスに関する情報の共有についての会議、研修、勉強会、回覧等の記録がある。
【6】 安全・衛生管理等  (15 / 17)
8.安全管理及び衛生管理
(21) 安全管理及び衛生管理のための取組
・事故の発生予防やその再発を防止するための仕組みがある。
事故の発生予防等に関するマニュアル等がある。
事故防止につながる事例の検討記録がある。
事故の発生予防等に関する研修の実施記録がある。
・事故の発生など緊急時に対応するための仕組みがある。
事故の発生等緊急時の対応に関するマニュアル等がある。
事故の発生など緊急時の対応に関する研修の実施記録がある。
・非常災害時に対応するための仕組みがある。
非常災害時の対応手順等について定められたマニュアル等がある。
非常災害時に通報する関係機関の一覧表等がある。
非常災害時の対応に関する研修の実施記録がある。
非常災害時の避難、救出等に関する訓練の実施記録がある。
・利用者ごとの主治医及び家族等の緊急連絡先が把握されている。
利用者ごとの緊急連絡先の一覧表等がある。
・感染症及び食中毒の発生の予防やまん延を防止するための仕組みがある。
感染症及び食中毒の発生事例等の検討記録がある。
感染症及び食中毒の発生の予防等に関するマニュアル等がある。
感染症及び食中毒の発生の予防等に関する研修実施記録がある。
9.情報の管理、個人情報保護等
(22) 個人情報保護の取組
・業務上必要とされる利用者やその家族の個人情報を利用する場合は、利用目的を公表している。
個人情報の利用目的を明記した文書を事業所内に掲示し、利用者等に配布している。
・個人情報の保護について、事業所の方針を公表している。
個人情報の保護に関する事業所の方針を、事業所内に掲示している。
個人情報の保護に関する事業所の方針について、ホームページ、パンフレット等への掲載がある。
(23) 介護サービスの提供記録の開示状況
・利用者の求めに応じて、サービス提供記録を開示する仕組みがある。
サービス提供記録を開示することを明記した文書がある。
【7】 従業者の研修等  (7 / 7)
10.その他、介護サービスの質の確保のために行っていること
(24) 従業者等の計画的な教育、研修等の実施状況
・全ての「新任」の従業者を対象とする研修を計画的に行っている。
該当なし
全ての「新任」の従業者を対象とする研修計画がある。
該当なし
全ての「新任」の従業者を対象とする研修の実施記録がある。
新任者なし
全ての「新任」の従業者を対象とする研修を計画的に行っている。
・全ての「現任」の従業者を対象とする研修を計画的に行っている。
全ての「現任」の従業者を対象とする研修計画がある。
全ての「現任」の従業者を対象とする研修の実施記録がある。
(25) 利用者の意向等を踏まえた介護サービスの提供内容の改善状況
・利用者の意向、満足度等を、経営改善に反映する仕組がある。
経営改善のための会議で、利用者の意向、満足度等について検討された記録がある。
・自ら提供するサービスの質について、定期的に自己評価を行っている。
自ら提供するサービスの質について、自己評価を行った記録がある。
・事業所全体のサービスの質の確保について検討する仕組がある。
事業所全体のサービス内容を検討する会議の設置規程等がある。
(26) 介護サービスの提供のためのマニュアル等の活用及び見直しの実施状況
・マニュアル等は、いつでも従業員に閲覧できる場所に備え付けている。
従業者が自由に閲覧できる場所に設置してある。
・マニュアル等の見直しについて検討している。
見直しについて検討された記録がある。
認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸 の運営方針
(1)家庭的な環境と地域住民との交流の下で入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、入居者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう配慮して、援助する。
(2)入居者一人一人の人格を尊重し、それぞれの役割をもって日常生活を送ることができるよう配慮しておこなう。
(3)介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行う。
(4)認知症対応型共同生活介護の提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、入居者又は家族に対し、サービスの提供について、理解しやすいように説明する。
(5)入居者又は他の入居者等の生命又は身体を保護するため緊急やむをえない場合を除き、身体拘束等を行わない。
(6)自ら質の評価を行うとともに、定期的な外部による評価を受けて、常にその改善を図る。
認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸 のサービスの特色
一人ひとり住み慣れた地域の一員として、町の人々や自然とのふれあいを大切にしながら安心してその人らしい生活が継続できるよう支援していきます。
法人等が実施するサービス
訪問介護、訪問入浴介護、通所介護、短期入所生活介護、福祉用具貸与、特定福祉用具販売、認知症対応型通所介護、認知症対応型共同生活介護、地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護、居宅介護支援、介護予防訪問介護、介護予防訪問入浴介護、介護予防通所介護、介護予防短期入所生活介護、介護予防福祉用具貸与、特定介護予防福祉用具販売、介護予防認知症対応型通所介護、介護予防認知症対応型共同生活介護、介護予防支援、介護老人福祉施設
社会福祉法人 ファミリーが運営する他のホーム

※近隣のものを一部抜粋して掲載(距離は認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸からの直線距離です)しています。なお、稀に同名の別会社が運営しているホームが掲載されている場合がございます。

運営推進会議の開催状況
開催実績 : 5月16日・7月18日・9月26日・11月21日・1月23日・3月13日
参加者数 : 41人
【協議内容】
事業計画、事業報告、行事、入居者の状況、事故報告、外部評価・防災・感染症対策についての報告や入居者全員参加の交流会等
利用者の意見を把握する取組
あり
第三者による評価
あり (平成25年10月17日)
損害賠償保険の加入
あり

認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸 の スタッフに関する情報

従業員の所持資格等に関する情報
計画作成担当者数 : 1人(常勤) / 0人(非常勤)
介護職員数 : 7人(常勤) / 0人(非常勤)
 同 退職数 : 1人(常勤) / 0人(非常勤)
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 : なし
経験年数5年以上の従業員の割合
100%
夜勤を行う従業員数
7人

※調査のタイミング等により、現在の状況とは異なる場合がございますので、参考程度でご覧ください。なお、最新の情報・詳細は認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸宛ご確認ください。

認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸 の 定員や入居制限・利用者に関する情報

入居定員
入居(入所)定員 : 9 名
昨年度の退所・退居者数 : 4 名
入居率 : 100 %
入居条件
おおむね65歳以上で中程度の認知症があり、介護度が要支援2以上で家庭環境により家庭での介護が困難な方。また、概ね身辺の自立ができており、共同生活を送ることに支障のない方。
退居条件
退居に至る理由(死亡・他の施設入居・要介護区分がサービス適用外など)が発生した場合サービス終了とする。また、10日以上の入院の場合や、本人・家族より退居の申し出がある場合は、協議の上決定する。
入居者の介護度別構成比

※調査のタイミング等により、現在の状況とは異なる場合がございますので、参考程度でご覧ください。なお、最新の情報・詳細は認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸宛ご確認ください。

認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸 の 料金に関する情報

認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸 の入居時の費用について
入居時(一時金または保証金など)の金額0円
敷金0円
保証金の償却有無なし
認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸 の月額利用料について
家賃20000円

※主な料金について記載していますが、他に必要な費用があったり変更等により記載と異なる場合があります。詳細は認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸宛ご確認ください。

認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸 の 設備・居室に関する情報

居室(2人部屋)なし
消火設備あり

※厚生労働省の運営する「介護サービス情報公表システム」に掲載されているデータ(記入日 : 平成25年12月20日)を一部転載しております。調査のタイミング等により最新のものでない場合もございますので、詳細は「認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸」宛お問い合わせくださいませ。

老人ホームをお探しの方へ(ご相談・お問い合わせ)

入居相談員のイメージ老人ホーム探しは豊富な経験と相談実績のある『有料老人ホーム総合ご案内センター』へお任せください。

【有料老人ホーム総合ご案内センターの特徴】

  1. ご利用は全て無料 ~ 入居に関するご相談、資料請求、ホームの見学予約取り次ぎなど、入居を希望される方のご利用は全て無料です。
  2. 豊富な情報量 ~ 日本全国の介護付有料老人ホーム住宅型有料老人ホームをはじめとする高齢者向け施設を平成29年12月16日現在で『認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸』 のある青森県内では784件(※現在、青森県内には資料請求や入居相談が可能な老人ホームの登録はございません)、日本全国では35,223件(内、資料請求等 弊社にて相談可能なホームは1,944件)掲載しています。
  3. 豊富な経験と実績 ~ ご入居を希望される方が10人いらっしゃれば、その状況や希望などは10人それぞれ。まだ、老人ホームの紹介をする会社が少なかった平成17年に老人ホームの入居相談業務を開始して以来、これまでに様々なお客様のご要望に応えてきた豊富な経験と実績があります。

※現在、弊社ではグループホーム(認知症対応型共同生活介護)のご案内・入居相談はこちらに掲載のホームのみです。他のグループホーム(認知症対応型共同生活介護)へのご入居をお考えの方は問い合わせをお控えください。

認知症対応型共同生活介護 ハピネス五戸は紹介・資料送付等の対象外です

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